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No.31
(2016.2)



 (4.0M)

  6Th International Oyster Symposium (IOS6):
Joining the Hands of Science, Industry and Culture
                         /Kahren Dowcett
第6回国際かきシンポジウム(IOS6)に参加して
                  /常務理事・研究所長 高橋計介
IOS6参加者から寄せられた感想
            /泉 祥子・木村美佐紀・齋藤浩昭・佐藤圭介
                   田中智美・福嶋和代・本田芳成
国際かきシンポジウムの歩み
第7回国際かきシンポジウム(IOS7)開催候補地の視察
                        /理事長 森 勝義




No.30
(2015.3)



 (2.2M)

  第6回国際かきシンポジウム(IOS6)の開催 
IOS6プレイベント“Oyster Grand Tasting”に参加して
                        /理事長 森 勝義
世界かき学会日本支部の紹介
報告「かきフォーラム・イン・唐津」 /総務部 森 真弓
マガキ体成分を活用するバイオマーカーの探索と活力診断法の開発
                 /常務理事・研究所長 高橋計
平成25年度研究助成による研究報告書

9年ぶりの中国青島訪問  /理事長 森 勝義

平成27年度事業計画
世界のかき養殖場 アメリカ東海岸




 

No.29
(2014.3)



 (2.2M)

  第5回国際かきシンポジウム(IOS5)に参加して /研究所長 高橋計介 
第5回国際かきシンポジウムに参加して
        /北海道大学大学院水産科学研究院 准教授 笠井久会
The 5th International Oyster Symposium (IOS5) に参加して
            /株式会社渡辺オイスター研究所 三木恵美子
第5回国際かきシンポジウム           /総務部 森 真弓
カキとノロウイルス― その後 ―       /研究所長 高橋計
マレーシア・トレンガヌ大学を訪問して      /理事長 森 勝義

報告「かきフォーラム・イン・舞鶴」       /総務部 森 真弓

平成24年度研究助成による研究報告
世界かき学会会員数
世界のかき養殖場 アイルランド

 

 

No.28
(2013.2)

 (2.2M)

  オーストラリアのカキ養殖技術 
 日本の生産業発展への貢献めざす
          /オーストラリア総領事館 主席商務官 吉本剛宏
カキヘルペスウイルス1型変異株(OsHV-1μvar)について
        /北海道大学大学院水産科学研究院 笠井久会・吉水守
大学生によるイワガキの官能評価  /研究所長 高橋計介
36年ぶりのケープコッド・ボストン訪問 /理事長 森 勝義

平成23年度かき研究所研究助成による研究報告書
 ・ シカメガキの分布生態学的研究 /飯塚祐輔 
 ・ マガキ体表面粘液の細菌に対するサーフェスバリアとしての機能の検討 /岡田勇希

世界のかき養殖場 マレーシア

 

 

No.27
(2012.3)

 (2.3M)

  第4回国際かきシンポジウム(IOS4)に参加して /研究所長 高橋計介
第4回国際かきシンポジウム(IOS4)に参加して /岡田勇希・田中智美
ベトナム北部を再訪して ―IOS5開催協議とカキ養殖場視察― 
                      /理事長 森 勝義
報告「かきフォーラム・イン・佐渡」 /総務部 森 真弓

三陸のカキ養殖の被害から、「海を生かし、海に生きる」ことを考える
(「都市問題」2011年8月号30-38頁転載)

平成24年度研究助成採択研究課題のご紹介
世界のかき養殖場 スコットランド

 

 

No.26
(2011.4)

 (1.7M)

  フランス発のマガキ特異的カキヘルペスウイルス新変種(OsHV-μVar)の世界的な感染拡大 /理事長 森 勝義
ベトナムにおけるカキ養殖開発のポテンシャル /理事長 森 勝義
新規事業「かきフォーラム・イン・赤穂」
タスマニアの Shellfish Futures 2010 に出席して ―第4回国際かきシンポジウム組織委員会が発足― /理事長 森 勝義
第4回国際かきシンポジウムのご案内
新規事業 「研究助成事業・研究事業」

 

 

かき研究所ニュース バックナンバー
No.12〜25 (2002年〜2010年)   
  No.1〜11 (1997年〜2002年)